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国の様子と報われた例のアレ

※誤字脱字訂正、一部発言順序の入れ替え等行なっております
※敬称略しております

豊国 ミルメーク:こんばんは、24時からの生活ゲームの予約をしております。よろしくお願いします。


九音・詩歌:こんばんわ。本日はよろしくお願いします。


豊国 ミルメーク:予約内容は以下のようになります

【予約者の名前】18-00160-02:豊国 ミルメーク:詩歌藩国
【実施予定日時】2009 9/14 24:00〜25:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・茜大介:藩国滞在:0
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×2人
【合計消費マイル】計36マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・18-00160-02:豊国 ミルメーク:-31マイル:入学済
 ・18-00341-01:九音・詩歌:-5マイル:入学済


芝村:イベントは?


豊国 ミルメーク:
茜と藩国の様子を見たいと思います。避難先からの帰還やベビーブームの様子などです
個人的には、茜と仲良く慣れそうかが知りたいです…(昨年クリスマスプレゼントを突っ返されております


芝村:
OK
1分待ってね


豊国 ミルメーク:はい、よろしくお願いします


九音・詩歌:よろしくお願いします。


/*/


芝村:ここは詩歌国だ。まだ地熱が暖かい


九音・詩歌:今年の冬は、少し温暖に過ごせるかな


豊国 ミルメーク:「詩歌があったかいなんて…!」 足元をなでて見ます


芝村:うん。暖かい


豊国 ミルメーク: Q:茜は来ているでしょうか?


芝村: A:ええ。遠くで腕組んでる


九音・詩歌: 
r:茜に挨拶します。
「やあ」


豊国 ミルメーク: 
r:茜に一礼します
「今日は来て下さってありがとうございます」


茜:「別に? なにようだい?」


九音・詩歌:「国内視察するんで、一緒に行って意見もらえれば助かる。しばらく国内バタバタしてたしね。」


茜:「いいけど」


豊国 ミルメーク:「ありがとうございます!」


九音・詩歌:「じゃあ、決まりで。最初は避難してた人の帰還状況とか、今どんな暮らししてるかを確認しておこうかと思う」


茜:「うん」

ついてくるよ。


国の目抜き通りについた。
民は日常生活を再開している。


九音・詩歌:たくましいな。これも復興経験か……


豊国 ミルメーク: Q:以前と比べて子どもの数とか増えてますでしょうか?


芝村: A:増えてるね。子供抱いてるのが多い


豊国 ミルメーク:おおー。ありがとうございます

「子どもがいっぱい…!オムツとかミルクとか、足りてるでしょうか」


茜:「大丈夫だよ。布おむつは洗いやすい(水が温かい)し」


九音・詩歌:「ふむ」


茜:「この国は、わりと政府への信頼度も高い。食料も十分だ」


九音・詩歌:「帰還にあわせて妙なのが入り込んでないか、ちょっと心配だったんだけどね。最近困ったことでもないか、軽く聞き込みしてみようか」


茜:「妙なのはいるとは思うよ」


豊国 ミルメーク:「それは、麻薬とか売ってる人でしょうか?」


茜:「そういうのは、馬が食べてるとおもうけどね。いや、馬に蹴られるがいいかな」


九音・詩歌:
「悪いものでなければほっておくんだけどね。変わったものならむしろ歓迎かな」
r:歩きながら、街の人に聞き込みを行います。最近の暮らしなど


芝村:暮らし向きは悪くないらしい。むしろ、前向きだ
生活が良くなると多くの民は思っている。


九音・詩歌:「見回り強化しつつ、治安のレベル上げか……地道にやっていこう」


豊国 ミルメーク:「茜さんが見て、これは妙だなーって思ったのって悪い人のことでしたか?」


茜:「難しいね。たぶん、各国の諜報機関とかいると思う。企業もあるかな」


九音・詩歌:「それは、下手に手を出しても逆に情報持ってかれそうだなあ……専門家に頼むか」


豊国 ミルメーク:「いろんな背景の人が入ってきてるって事なんですね。…うちの国の何を目的に内偵してるんだろう…?」


茜:「まあ、多くは燃料グループまわりだろうね」
茜:「ここに一端燃料を備蓄する計画がある」


九音・詩歌:「ああ、調整は難しそうだけど。グループのほうでは前向きだね」


茜:「そうすれば、莫大な戦略価値がうまれるだろう」
茜:「帝國はここを要塞化するかもしれないし、帝國軍基地をおくかもしれない」


九音・詩歌:「国は潤うけど、産油国は火薬庫だからな。実際どこまでやるか……」


豊国 ミルメーク:「…おおー…。うちはどっちかというと宰相府と仲がいいように感じてるんですが、宰相府の基地ではなく帝國の基地なんですよね?」 r:小声で話します


茜:「宰相府も帝國もにたようなものだろう。燃料グループは帝國全体の問題だ」


九音・詩歌: 
r:小声で返答
「それはまあ、宰相府軍というのは形式としてないしね」


茜:「で、安全なところとなれば、兵隊相手の商売もあれば、その輸送も商売になりえる」
茜:「安全を目当てに金庫つくってもおかしくない」


九音・詩歌:「ふむ……」


豊国 ミルメーク:「うちにはソットがいるから、海の難所も移動できる。輸送も防衛もそれなりにできる…ってことなんですかね…。あまり詳しくないのですが」


茜:「いや」
茜:「宰相府が助けてるという実績だよ。帝國では、それがなにより、信用を得る」


九音・詩歌:「まったくだね。さて、ちょっと休もうか」
Q:その辺に軽く休めるところ、食事どころなどありますか?


芝村:
A:あるよ
喫茶店がある


豊国 ミルメーク: #まさか…うわさのがらん堂…


芝村:
そだね
店はなかなか、盛況だ


九音・詩歌:では、
r:喫茶店に移動して軽い食事を頼みます
「帰ってきてすぐお店が開けるのはたいしたものだね」


芝村:はい。料理はすぐでてきたよ。


店主:「貧乏暇なしですよ」


豊国 ミルメーク:「…茜さんきらいなものとかありますか?」


茜:「ここのはなんでもおいしいよ」


店主はサービスのタコライスをだした


茜:「ありがとう」
茜:「・・・食べる?」


豊国 ミルメーク:
「い、いいんですか。せっかくなので半分こにしませんか」
「あっ、藩王も食べますよね!?」


九音・詩歌:(ミルメーク君の反応を見て)「私は飲み物でも……あ、じゃあ少しもらおうかな」


芝村:ハンバーガー? もきた。大きいね。15cmある


豊国 ミルメーク:「でかーい!」


九音・詩歌:「これは大きいなあ」


芝村:ホットドックは二個セットだ。
なかなか。アメリカな感じだね。この国風ではないが、うまい。


九音・詩歌:喫茶店……?(笑)いや、面白い店ですね。


豊国 ミルメーク: Q:店主の外見など分かりましたら教えてくださいw


芝村: A:第七世界人に見える


豊国 ミルメーク:ありがとうございます
r:口の中のものを飲み込んでから話します
「茜さん、あのですね、実はですね、今日お呼びしたのはですね、他にもうひとつ理由があって」


茜:「ん?」
茜:「なにそれ?」


豊国 ミルメーク:「去年のクリスマスにプレゼントを贈って、受け取っていただけなくて、それで僕の方が気まずくなって、なかなかこちらに来たりできなかったんですけれども」

「もし、また仲良くしていただけるようでしたら、これを、改めて受け取っていただけないでしょうか!」
r:元気の出る石けん(アイテム)を差し出します


茜:「・・・そんなこともあったっけ」


茜は受け取った


茜:「忘れたよ」


豊国 ミルメーク:「ありがとうございます。いいんです、これでそのプレゼントも報われるので!」


九音・詩歌:「乙女心は複雑だねえ……」


 /*/


芝村:
はい。おつかれさまでした
茜、嘘がへたやのう


豊国 ミルメーク:ありがとうございました。ありがとうございましたーーーー


九音・詩歌:おつかれさまでした。ありがとうございます


芝村:評価は+1+1でした


---

のどに引っかかった小骨がひとつ取れましたよかったよかった。
そして今回のハイライトを抜粋。

豊国 ミルメーク:ありがとうございます

r:口の中のものを飲み込んでから話します

「茜さん、あのですね、実はですね、今日お呼びしたのはですね、他にもうひとつ理由があって」

  芝村 さんが会話から退席しました。


   (  ゚д゚ )    



   ( ゚д゚ )    



何このタイミングのよさ。
びっくりしたー。あーびっくりしたー(笑)
空気を読むメッセンジャーには皆様もお気をつけくださいw

それにしても茜さんは頭良すぎではないですか。
さすが天才かつ参謀…!あとなんかGPMのころにくらべて、非常に大人びたような感じがします。

---

>九音・詩歌:「乙女心は複雑だねえ……」 発言についてミルメークさんが何か言いたいそうです

大人って!大人って!

ゲーム当時、素で気づいてなかったwwおのれw


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